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あさチャンで紹介された行列のできる招き猫のお店情報「谷中堂」「工房輪葉葉」など

2016/11/14

猫ブームでこちらも招き猫もブームになっています。
と言うことであさチャンで紹介された招き猫について調べてみました。
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右手(前脚)を挙げている猫は金運を招き、左手(前脚)を挙げている猫は人(客)を招くとされる。両手を挙げたものもあるが、“欲張りすぎると「お手上げ万歳」になるのが落ち”と嫌う人が多い。一般には写真のように三毛猫であるが、近年では、地の色が伝統的な白や赤、黒色の他に、ピンクや青、金色のものもあり、色によっても「学業向上」や「交通安全」(青)、「恋愛」(ピンク)など、意味が異なる。黒い猫は、昔の日本では『夜でも目が見える』などの理由から、「福猫」として魔除けや幸運の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持つ。また、赤色は疱瘡や麻疹が嫌う色、といわれてきたため、赤い招き猫は病除けの意味を持つ。

wikiより

招き猫の谷中堂 My招き猫

お写真をご用意して送ると、あなたの猫ちゃんそっくりの世界に1つだけのオリジナル招き猫が作ってもらえます
猫ちゃんだけじゃなくて、犬・ウサギ等のペットちゃんの“招き犬”“招きウサギ”も作れます。
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出典 招き猫の谷中堂

湯布院 招き猫 工房輪葉葉

プロ野球の監督や力士さんが買いに来たことで有名になった
行列のできる招き猫のお店
窯だし日には変りだねの招き猫もあります。抽選ですが・・・
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出典 湯布院 招き猫 工房輪葉葉

豪徳寺

4000体の招き猫がかざられている
豪徳寺

招き猫ミュージアム

招き猫ミュージアムの建物は、大正時代の瀬戸の洋館建築を彷彿とさせます。印象的な外観は、瀬戸市中心市街地の新たなランドマークにもなっています。地元の造形作家・小澤康麿氏によるタイルや立体作品など、建物の細部にほどこされた猫の装飾を探す楽しみもあります。

郷土玩具から骨董もの、日用雑貨まで、日本中から集められた招き猫コレクションは、1)歴史 2)寺社もの 3)郷土玩具 4)主要産地別 5)珍品 6)雑貨などに分類され、常設展示と特別企画展示により日本文化の一面を伝える見ごたえのある展示となっています。
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出典 招き猫ミュージアム

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